漫画、BL、PBC、ロック、犬、古本屋。 つまりそんなものを詰め込む予定。 関連TBはお気軽に。
BRONZE 14 (14) BRONZE 14 (14)
尾崎 南 (2006/03/24)
集英社

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サブタイトルに『ZETUAI since1989』と書かれておりますから…かれこれ今年で18年なんですね、この漫画。
十代の時に「南條晃司がBUCK-TICKの櫻井氏に雰囲気が似てるから」(作者様が意識して描いていたのでせう)という理由で購入し、内容にぶっ飛んだ覚えがあります。
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頭文字(イニシャル)D (34) 頭文字(イニシャル)D (34)
しげの 秀一 (2006/11/27)
講談社
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プロジェクトDが最終遠征地神奈川でバトル。
34巻では高橋啓介と藤原拓海のバトルが収録されています。
プロジェクトD編に入ってから思うこと…それは
「頭文字Dは何処へ向かうのだろう?」と言う事。
オーバーレブ!はあっさりとサーキットにシフトしてますが、頭文字Dは敢えて未だに公道に拘っている。
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BLOOD+ 夜行城市 BLOOD+ 夜行城市
如月 弘鷹、アニプレックス 他 (2006/04/22)
角川書店
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TVシリーズ前夜、ハジは香港にいた――という事で
ハジが主人公のBLOOD+です。
如月弘鷹先生はBLも描いていらっしゃいますが、画力があるなと思います。
無論、BLだけでなく色々と描かれているそうなのですが。
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BLOOD+ A (1) BLOOD+ A (1)
スエカネ クミコ、アニプレックス 他 (2006/04/22)
角川書店
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何故か2巻画像が出なかったので1巻で。
2巻は2006年12月に発売済。
1883年フランスが舞台の小夜とハジの物語です。
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BLOOD+ (04) BLOOD+ (04)
Production I.G、Aniplex 他 (2006/12/22)
角川書店
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アニメ見てないのですよ、BLOOD+。
5巻辺りで最終決戦な気がするのですが、随分とコンパクトに纏めたのですね…。
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LOVELESS (7) 限定版 LOVELESS (7) 限定版
高河ゆん (2006/11)
一迅社

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「言語による闘争であることを宣言します――」
言葉で戦闘するという斬新(じゃないかな、そうでもない?)さと耳つきの可愛らしさに萌えまくりなLOVELESSです。
言葉の力って大きいですよね、リアルでも。
刃にも薬にもなるし…初めてLOVELESSを読んだ時「くふー、これでゲームとかあったら面白いのに!」と感動しました。
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ローゼンメイデン 7 (7) ローゼンメイデン 7 (7)
PEACH-PIT (2006/09/26)
幻冬舎コミックス

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麻生外務大臣愛読のローゼンメイデン。
私はこのほやーんとした少女漫画タッチと画面の白さが実は苦手だったりするのですが、基本的にPEACH-PITさんの漫画は好きなので購入しています。
つまり千道先生の絵よりもえばら先生の絵が好きということなのでせうか。
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ZOMBIE-LOAN 7 (7) ZOMBIE-LOAN 7 (7)
PEACH-PIT (2006/10/27)
スクウェア・エニックス

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この後書くつもりですがPEACH-PIT先生の作品はローゼンよりもゾンビローンが、ゾンビローンよりもディアーズの絵柄が好きだったりします。
ストーリーはゾンビローンが好きかな…。
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プロフィール

Author:右京
某古本屋に勤務する三十代。
漫画をこよなく愛し、最近はBL漫画に傾倒中。
PBC(なりきりチャット)や90年代邦ロック好き。
ザクよりもゴッグ好き。

一言で言えば「広く浅い耽美好きヲタク」。

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