この6巻が発売されたのは11月で、本屋で即買いした筈なのですがね…。
ダブルカバーって言うんですか?カバーの上にもう一枚カバーが付いているもの…そのダブルカバーの方の6巻を見て「あ、リアル最新刊出てる」って買っちゃいましたよまた。
まあそれはおいといて。
今回は高橋久信とお父さんの話に尽きます。
私も親の離婚で父と別れ、十数年後に再会したのでこの切なさはよく解ります。お父さんの葛藤も共感出来るし…。
しかしまあ、憧れの自分の父親に、自分が障害者になってから再会したらハゲのヒゲ(久信が子供の時とは完全に別人…)、しかも売れない陶芸家になってたらそら落ち込むよな…。
けれど、次号辺りでは久信も浮上するでしょう、ふみかちゃんの愛のパワーを借りて。←それはどうだろう
因みに…ぶっちゃけるとこういったダブリ買いを防ぐ為にこのブログを立ち上げました。
よくやるんですよね、マジで…。